2007年05月05日
第12回NHKマイルカップ(G1) 〜各馬考察〜
◇枠順◇
[1] 1アサクサキングス 牡3 57.0 武幸四郎
[1] 2マイネルレーニア 牡3 57.0 松岡正海
[2] 3オースミダイドウ 牡3 57.0 岩田康誠
[2] 4マイネルフォーグ 牡3 57.0 川田将雅
[3] 5マイネルシーガル 牡3 57.0 後藤浩輝
[3] 6イクスキューズ 牝3 55.0 横山典弘
[4] 7キングスデライト 牡3 57.0 長谷川浩大
[4] 8ゴールドアグリ 牡3 57.0 安藤光彰
[5] 9ワールドハンター 牡3 57.0 蛯名正義
[5]10ローレルゲレイロ 牡3 57.0 藤田伸二
[6]11トーホウレーサー 牡3 57.0 四位洋文
[6]12シベリアンバード 牡3 57.0 田中勝春
[7]13ダイレクトキャッチ 牡3 57.0 北村宏司
[7]14ピンクカメオ 牝3 55.0 内田博幸
[7]15ハイソサエティー 牡3 57.0 柴山雄一
[8]16シャドウストライプ 牡3 57.0 安藤勝己
[8]17ダノンムロー 牡3 57.0 武豊
[8]18ムラマサノヨートー 牡3 57.0 小林淳一
◇考察◇
*[1] 1アサクサキングス 牡3 57.0 武幸四郎
前走、皐月賞7着。デビュー東京2戦は34秒台のキレ。坂路追いに戻してキレの炸裂に期待。
[1] 2マイネルレーニア 牡3 57.0 松岡正海
前走、NZTは9着。イレコミが激しくて返し馬を行なわなかったのが敗因。3勝を全て左周りで挙げている。前々で進めば
[2] 3オースミダイドウ 牡3 57.0 岩田康誠
朝日杯の後、骨片除去手術で5ヶ月の休養明け。6週連続で時計を出すなど攻めは上々。
[2] 4マイネルフォーグ 牡3 57.0 川田将雅
NZT2着。前走は早い流れに上手く乗れた。早い上がり時計が無い分、決め手勝負だと少々分が悪い?
*[3] 5マイネルシーガル 牡3 57.0 後藤浩輝
皐月賞は距離が長くて10着。上がり最速3回の内2回はマイル。この舞台は同馬にとってベスト。
*[3] 6イクスキューズ 牝3 55.0 横山典弘
前走のフローラSは3着。末脚を温存しておけば勝てた?得意の東京ではあるが牝馬が故に、中一週の反動は心配だが近走出走の度増える体重は成長分。


[4] 7キングスデライト 牡3 57.0 長谷川浩大
500万を前走勝ったが相手に恵まれた感は否定出来ない?
[4] 8ゴールドアグリ 牡3 57.0 安藤光彰
前走、朝日杯で骨折。3月に帰厩して乗り込んできた。新潟で33秒台の上がりを披露しており東京でもそこそこやれそう。ただ、雨で馬場が渋ると京王杯2歳と同様トドカナイかも・・・
[5] 9ワールドハンター 牡3 57.0 蛯名正義
NZT3着。負けはしたが根性を感じた1戦だった。脚を溜めて最後のキレに期待したい。
*[5]10ローレルゲレイロ 牡3 57.0 藤田伸二
(1.4.2.1)と何故か1勝馬。「勝ちきれない」印象が強い。メンバー的にも、長く脚を使える事も今回はチャンス。
[6]11トーホウレーサー 牡3 57.0 四位洋文
それほどキレル脚があるとは思わない。正直、前走の勝因がハッキリ判らない存在。鮮やかに抜け出した事はお見事だったが東京では・・・?
[6]12シベリアンバード 牡3 57.0 田中勝春
未勝利ダート、黄梅賞と勝っているがいまひとつパンチが無い印象。
*[7]13ダイレクトキャッチ 牡3 57.0 北村宏司
新馬、共同通信杯と東京での決め手は充分。3ヶ月間が開いた事が唯一不安。
[7]14ピンクカメオ 牝3 55.0 内田博幸
桜花賞の敗因がイマイチ判らないままだが、関西遠征は成績が良くない。地場関東での戦いなら。
[7]15ハイソサエティー 牡3 57.0 柴山雄一
前走で500万勝利。
*[8]16シャドウストライプ 牡3 57.0 安藤勝己
初芝+初重賞の前走NZTでは6着。最速上がりも後ろ過ぎて届かず。直線の長い東京向きである事は明らか。
*[8]17ダノンムロー 牡3 57.0 武豊
1200mながら32.9の脚で前走は4着。マイルは初だが持ちそう?
[8]18ムラマサノヨートー 牡3 57.0 小林淳一
500万を勝った後のNZTでは出遅れも響いて14着。[7][5][7]で最後[14]では少々荷が重いと思う。
[1] 1アサクサキングス 牡3 57.0 武幸四郎
[1] 2マイネルレーニア 牡3 57.0 松岡正海
[2] 3オースミダイドウ 牡3 57.0 岩田康誠
[2] 4マイネルフォーグ 牡3 57.0 川田将雅
[3] 5マイネルシーガル 牡3 57.0 後藤浩輝
[3] 6イクスキューズ 牝3 55.0 横山典弘
[4] 7キングスデライト 牡3 57.0 長谷川浩大
[4] 8ゴールドアグリ 牡3 57.0 安藤光彰
[5] 9ワールドハンター 牡3 57.0 蛯名正義
[5]10ローレルゲレイロ 牡3 57.0 藤田伸二
[6]11トーホウレーサー 牡3 57.0 四位洋文
[6]12シベリアンバード 牡3 57.0 田中勝春
[7]13ダイレクトキャッチ 牡3 57.0 北村宏司
[7]14ピンクカメオ 牝3 55.0 内田博幸
[7]15ハイソサエティー 牡3 57.0 柴山雄一
[8]16シャドウストライプ 牡3 57.0 安藤勝己
[8]17ダノンムロー 牡3 57.0 武豊
[8]18ムラマサノヨートー 牡3 57.0 小林淳一
◇考察◇
*[1] 1アサクサキングス 牡3 57.0 武幸四郎
前走、皐月賞7着。デビュー東京2戦は34秒台のキレ。坂路追いに戻してキレの炸裂に期待。
[1] 2マイネルレーニア 牡3 57.0 松岡正海
前走、NZTは9着。イレコミが激しくて返し馬を行なわなかったのが敗因。3勝を全て左周りで挙げている。前々で進めば
[2] 3オースミダイドウ 牡3 57.0 岩田康誠
朝日杯の後、骨片除去手術で5ヶ月の休養明け。6週連続で時計を出すなど攻めは上々。
[2] 4マイネルフォーグ 牡3 57.0 川田将雅
NZT2着。前走は早い流れに上手く乗れた。早い上がり時計が無い分、決め手勝負だと少々分が悪い?
*[3] 5マイネルシーガル 牡3 57.0 後藤浩輝
皐月賞は距離が長くて10着。上がり最速3回の内2回はマイル。この舞台は同馬にとってベスト。
*[3] 6イクスキューズ 牝3 55.0 横山典弘
前走のフローラSは3着。末脚を温存しておけば勝てた?得意の東京ではあるが牝馬が故に、中一週の反動は心配だが近走出走の度増える体重は成長分。

[4] 7キングスデライト 牡3 57.0 長谷川浩大
500万を前走勝ったが相手に恵まれた感は否定出来ない?
[4] 8ゴールドアグリ 牡3 57.0 安藤光彰
前走、朝日杯で骨折。3月に帰厩して乗り込んできた。新潟で33秒台の上がりを披露しており東京でもそこそこやれそう。ただ、雨で馬場が渋ると京王杯2歳と同様トドカナイかも・・・
[5] 9ワールドハンター 牡3 57.0 蛯名正義
NZT3着。負けはしたが根性を感じた1戦だった。脚を溜めて最後のキレに期待したい。
*[5]10ローレルゲレイロ 牡3 57.0 藤田伸二
(1.4.2.1)と何故か1勝馬。「勝ちきれない」印象が強い。メンバー的にも、長く脚を使える事も今回はチャンス。
[6]11トーホウレーサー 牡3 57.0 四位洋文
それほどキレル脚があるとは思わない。正直、前走の勝因がハッキリ判らない存在。鮮やかに抜け出した事はお見事だったが東京では・・・?
[6]12シベリアンバード 牡3 57.0 田中勝春
未勝利ダート、黄梅賞と勝っているがいまひとつパンチが無い印象。
*[7]13ダイレクトキャッチ 牡3 57.0 北村宏司
新馬、共同通信杯と東京での決め手は充分。3ヶ月間が開いた事が唯一不安。
[7]14ピンクカメオ 牝3 55.0 内田博幸
桜花賞の敗因がイマイチ判らないままだが、関西遠征は成績が良くない。地場関東での戦いなら。
[7]15ハイソサエティー 牡3 57.0 柴山雄一
前走で500万勝利。
*[8]16シャドウストライプ 牡3 57.0 安藤勝己
初芝+初重賞の前走NZTでは6着。最速上がりも後ろ過ぎて届かず。直線の長い東京向きである事は明らか。
*[8]17ダノンムロー 牡3 57.0 武豊
1200mながら32.9の脚で前走は4着。マイルは初だが持ちそう?
[8]18ムラマサノヨートー 牡3 57.0 小林淳一
500万を勝った後のNZTでは出遅れも響いて14着。[7][5][7]で最後[14]では少々荷が重いと思う。






