2007年03月31日
第51回産経大阪杯(G2) 〜各馬考察〜
今週は時間が無く。大阪杯のみのコメントとなります。
少数ながら力差は拮抗してそうなメンバーで意外と予想するには難しいレースだと思う。
*[1] 1シルクネクサス 牡5 57Kg 幸英明
前走、中京記念では強い内容で2着。平坦コース巧者のイメージが強いので調子の良い「今回」どこまで善戦出来るか注目したい。
[2] 2タガノデンジャラス 牡5 57Kg 岩田康誠
近走2000mは札幌記念、函館記念とも惨敗。個人的には1800mが限界だと思っている。
☆[3] 3メイショウサムソン 牡4 59Kg 石橋守
転厩初戦。昨年末は古馬一線級と戦い負けはしたものの大崩はしていない。今回もダイエットに成功しているか否かは当日も馬体重を見てみないと何とも言えないが、相手は年末より確実に「楽」。勝ち負けも当然だと思う。
[4] 4ホッコーソレソレー 牡5 57Kg 渡辺薫彦
大阪城Sでは不利が有りながらの巻き返し。根性はスゴイ。今回は相手強化ではあるが・・・。
*[5] 5サンバレンティン 牡6 57Kg 川田将雅
「時計勝負」になるとブが悪いのは承知の事実。今回は多少緩くなる馬場と川田将雅騎手で見せ場がありそうな予感。追い切りからも好調さが判る。
[6] 6メイショウオウテ 牡5 57Kg 四位洋文
トニカク折り合いが難しい
[6] 7トリリオンカット 牡7 57Kg 和田竜二
追い切りを見る限り「復調の兆し」があるように思えるが、前々走、前走と鉄砲も2走もイマイチ負けすぎた感じ。
☆[7] 8アサカディフィート セ9 57Kg 小牧太
9歳とは思えない程、年を重ねて「差し」に磨きが掛かってきた。スローペースにならなければ怖い存在。馬場が緩いと・・・どうだろう。
☆[7] 9コスモバルク 牡6 59Kg 五十嵐冬樹
コスモバルクも実力はメンバー1・2.鉄砲、2走も問題無いので注目。
☆[8]10シャドウゲイト 牡5 57Kg 安藤光彰
充実した馬体で最高の追い切りが出来た。前走はローエングリンに「ヤラレタ」感もあったが前走以上に行けそう。
[8]11アラタマインディ 牡10 57Kg 飯田祐史
10歳。近年では馬券にも絡めず。今回も見送り。
少数ながら力差は拮抗してそうなメンバーで意外と予想するには難しいレースだと思う。
*[1] 1シルクネクサス 牡5 57Kg 幸英明
前走、中京記念では強い内容で2着。平坦コース巧者のイメージが強いので調子の良い「今回」どこまで善戦出来るか注目したい。
[2] 2タガノデンジャラス 牡5 57Kg 岩田康誠
近走2000mは札幌記念、函館記念とも惨敗。個人的には1800mが限界だと思っている。
☆[3] 3メイショウサムソン 牡4 59Kg 石橋守
転厩初戦。昨年末は古馬一線級と戦い負けはしたものの大崩はしていない。今回もダイエットに成功しているか否かは当日も馬体重を見てみないと何とも言えないが、相手は年末より確実に「楽」。勝ち負けも当然だと思う。
[4] 4ホッコーソレソレー 牡5 57Kg 渡辺薫彦
大阪城Sでは不利が有りながらの巻き返し。根性はスゴイ。今回は相手強化ではあるが・・・。
*[5] 5サンバレンティン 牡6 57Kg 川田将雅
「時計勝負」になるとブが悪いのは承知の事実。今回は多少緩くなる馬場と川田将雅騎手で見せ場がありそうな予感。追い切りからも好調さが判る。
[6] 6メイショウオウテ 牡5 57Kg 四位洋文
トニカク折り合いが難しい
[6] 7トリリオンカット 牡7 57Kg 和田竜二
追い切りを見る限り「復調の兆し」があるように思えるが、前々走、前走と鉄砲も2走もイマイチ負けすぎた感じ。
☆[7] 8アサカディフィート セ9 57Kg 小牧太
9歳とは思えない程、年を重ねて「差し」に磨きが掛かってきた。スローペースにならなければ怖い存在。馬場が緩いと・・・どうだろう。
☆[7] 9コスモバルク 牡6 59Kg 五十嵐冬樹
コスモバルクも実力はメンバー1・2.鉄砲、2走も問題無いので注目。
☆[8]10シャドウゲイト 牡5 57Kg 安藤光彰
充実した馬体で最高の追い切りが出来た。前走はローエングリンに「ヤラレタ」感もあったが前走以上に行けそう。
[8]11アラタマインディ 牡10 57Kg 飯田祐史
10歳。近年では馬券にも絡めず。今回も見送り。






